ある専業主婦の平凡な土曜朝

目覚ましのアラームをかけなくても朝6時半に目が覚めました。今日は土曜日。仕事が休みだったことを思い出し、思い切って二度寝・・・しようと思ったけれども、寝よう寝ようと意識したときに限って眠れません。1時間ほどスマホをいじって、クラウドワークスで簡単なタスク事例を見ている間に寝落ちしていました。二度寝から目覚めると朝9時半。いつの間にか主人が仕事に出発していたようで、私もけだるい体を起こして行動開始。洗濯は昨日のうちに済ましていたけれども、自分が着ていたパジャマが汗ばんでいたのが気持ち悪かったので少量ながら洗濯をしました。洗濯機が回っている間に常備菜のきんぴらごぼうを食べ終え、夕飯のカレーの仕込みをしました。具材にしようと思っていた新じゃがが腐っていたことがショックでしたが、冷蔵庫の中に入っていたアスパラとピーマンを入れることで緑色が映えるカレーを作ることができました。ひき肉と玉ねぎを炒め、その他の野菜と一緒にお鍋でコトコト。煮込んでいる間に洗濯が終わったので干しました。洗濯を終えるとカレーの具がいい感じに煮えていたのでルーを投入。お米も炊いてしまおうかと思ったけど、起き抜けで家事をした疲れがどっときて休憩がてらネットサーフィン。そして今、この日記を書いているに至ります。さて、午後は何をしようかなぁ。女性用の育毛サプリ

自然科学などを勉強しました

勉強をしました。哲学ではドイツ観念論を打ち立てたカントにつづいてフィヒテ・ヘーゲル・らが現れ、歴史学ではランケが史実を重んずる立場から近代歴史学を創始しました。この歴史尊重の風潮の影響で法学にサヴィニー、経済学にリストのような歴史学派が現れました。またマルクスは、唯物史観にもとづいて「資本論」を著し、マルクス経済学を樹立しました。19世紀半ばになると、自然科学が目覚ましい発展を遂げました。物理学においてはマイヤーとヘルムホルツがエネルギー保存の法則を唱え、キュリー夫妻はラジウムを発見しました。医学では、細菌学の分野でパストゥールとコッホらが多大な業績を残しました。生物学ではダーウィンの唱えた進化論が従来の人間観に大きな変化をあたえました。こうした科学の発達を背景に技術の面でもモールスの電信、ベルの電話、マルコーニの無線電話、エディソンの電灯・映画・蓄音機の発明などが続き、20世紀にまでおよぶ「電気の世紀」がはじまりました。子供専用のカイテキオリゴ